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クラシックな雰囲気を楽しめる、REGISTRO AWL(レジストロ・アウル)

こんにちは。

キャンピングカーは見た目も大事ですが、家と同じく内装の方が圧倒的に大事です。

一口に内装といっても、無垢材をたくさん使ったバンガローのような内装のキャンピングカー、白を基調とした清潔感あふれる内装のキャンピングカー、アルミやステンレスなどのメタリックを基調とした先進的な内装のキャンピングカーなど、様々なコンセプトのキャンピングカーが溢れています。

その中でも、今回はクラシックな雰囲気を味わえるキャンピングカーを紹介したいと思います。

REGISTRO AWL 1

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インテリアコーディネーター監修 NEW アミティ


こんにちは、今回はNEW アミティについて紹介したいと思います。
オートキャンパー9月号にて特集が組まれていたアミティですが、インテリアコーディネーターが監修して内装を設計したということでとても有名になっています。
このアミティはA to Z社が販売しており、ベース車も新型ボンゴトラックとなっています。内装もベース車も最新ということで、コンパクトキャブコンの中では非常にスペックが高いと思われるアミティですが、一体どんなキャンピングカーなのでしょうか。

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Wベッドと対面式ダイネットを両立! クレア5.3X!


こんばんは。

今回紹介するキャブコンはナッツRV社のクレア5.3Xです。ナッツRVはセミフルコンからキャブコン、バスコン、そしてバンコンに至るまで様々なキャンピングカーのラインナップをそろえています。日本国内でも有数のキャンピングカーメーカーだといえます。
以前ナッツRV社のキャンピングカーを取り扱った記事は、キャンピングカーのスタンダード クレソンボヤージュという記事と、バンクベッドがある唯一のバスコン ボーダーバンクスという記事、そして標準装備満載 VS フルオプションという記事です。興味がある方はぜひ見てみてください。中でも。標準装備VSフルオプションは個人的に気合の入った記事です。

それでは、本題にまいりましょう。

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安価で大型キャンパーを トムバロン


こんばんは。
キャンピングカーの標準サイズは幅が2m、長さが5mとなっています。ただ、それだと窮屈に感じる人も少なくないはずです。
ですが、これより大きいキャンピングカーはキャブコンだとセミフルコンやバスコン、輸入車などの選択肢となってしまい、価格が高額になってしまうのがほとんどです。

しかし、今回紹介するキャンピングカーは価格がリーズナブル(767万)となっており、かなり購入しやすいキャンピングカーとなっています。
このキャンピングカーはセキソーボディ社のトムバロンというキャンピングカーで、セキソーボディ社フラッグシップのキャンピングカーです。
これほど安いにもかかわらず、全長は6m弱というキャンピングカー。いったいどんなキャンピングカーなのでしょうか。

tomb.jpg

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本物の木材のぬくもり。 カトーモーター ボーノクイーン!


こんばんは。

カトーモーターというキャンピングカービルダーは新潟県にあり、本物の木材をキャンピングカーの内装にふんだんに使い、雪国断熱として断熱効果が圧倒的に高いキャンピングカーを作るメーカーとして知られています。

カトーモーターというと、コンパクトキャブコンのボーノが有名ですが、今回紹介するのはボーノを少し大きくしたキャンピングカーであるボーノクイーンです。ボーノだと小さすぎるし、Dスクエアだと高すぎるし大きいし、という悩ましい問題を解決してくれるのがこのキャンピングカーです。
新型モデルなので装備やレイアウトなどはとても新しく、これから売れることが期待できそうなモデルです。

それでは、詳細にいってみましょう。
bounoq-top.jpg


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夫婦でゆっくり過ごすなら、バンテック ジル ノーブル!


こんばんは。
更新が少し途絶えてしまいましたが、また再開します。

バンテック社のキャンピングカーといえば「ジル」が非常に有名ですし、ジルに関する記事はこちらのブログでも書いております。
バンテック社のキャンピングカーの特徴として、標準装備満載であること、そして照明の使い方が非常にうまいことがいえます。
前回紹介したジルはどちらかというとファミリー層向けのモデルですが、今回するジルノーブルは家族というよりは夫婦で使うようなレイアウトとなっています。
どのような点がジルと異なるのか、そしてどのような点が夫婦向けなのかに着目して、今回は書いていきたいと思います。
introduction_201609262309409fd.jpg

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コンパクトキャブコンといえば、マンボウ!


こんばんは。

日本のキャンピングカー市場でバンコンに次いで人気なのがキャブコンですが、その中でもコンパクトキャブコンは価格が安くサイズがコンパクトなこともあってとても人気があります。
このコンパクトキャブコンは様々なメーカーがしのぎを削って製造をしているので多くの選択肢があって迷ってしまうかと思います。
そこで、今回はコンパクトキャブコンのスタンダードといわれるロータスRV社のマンボウについて書きたいと思います。
ちなみに、販売台数が一番多いのは最近新型が登場したAtoZのアミティです。過去にアミティについての記事を書いたのでご覧ください。
AtoZ アミティ

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クレソンボヤージュpart2 大型サイドソファ仕様!


以前、クレソンボヤージュについての記事を書きましたが、それぞれのレイアウトについては書いていませんでした。
今回取り上げるのは、クレソンボヤージュのTYPE-Rで、クレソンボヤージュの大型サイドソファと後部セミダブルベッドを装備されているレイアウトモデルになっています。
360_view_002.png

それでは、詳細について書いていきたいと思います。

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キャンピングカーのスタンダード クレソンボヤージュ


旅行のため、更新が滞ってしまいました。
今回はナッツRVクレソンボヤージュについて書きたいと思います。ナッツRVといえば以前記事に書いたボーダーバンクスも製造しているメーカーですが、このナッツRVはかなり多くのキャンピングカーを製造しており、バスコン、キャブコン、バンコンまで幅広いです。
中でも、ナッツRVクレソンボヤージュは価格がリーズナブルでサイズも標準サイズと、キャンピングカーのスタンダードという位置づけです(あくまで自分の見解ですが。)

それでは、詳しく書いていきたいと思います。

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コンパクトキャブコンとは思えない豪華装備満載! ジュニアリボーン


こんばんは。

今日は、キャンピングカーワークス社のジュニア リボーンを紹介したいと思います。
コンパクトキャブコンは、小回りが利いて、価格が安い分、居住性や設備に関して妥協しなければいけないところがあります。
しかし、このジュニア リボーンはコンパクトキャブコンにしては、というより普通のキャブコンよりも設備が上回っている部分が多々あるのです。
そもそも、このキャンピングカーワークス社のモットーは「キャンピングカーのみでエネルギーを生み出すことができること」です。
発電機を搭載したり、大容量リチウムイオンバッテリーを積むことで、外部電源に頼ることなく電気を使うことができます。バッテリーが無くなってしまったとしても、発電機があるのでガソリンが無くならない限り電気を使うことができます。場所は選びますが。

今回紹介するジュニア リボーンですが、本当にコンパクトキャブコンなの?って疑ってしまうような装備を満載しています。

397-198-ribo.jpg


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プロフィール

ぽん

Author:ぽん
親戚のおじさんのキャンピングカーに乗せてもらってから大のキャンピングカー好きになりました。キャンピングカーに関する情報はネットだと断片的なので、それを網羅できるブログを目指して頑張っています。なるべく見やすいように、読みやすいように色々試行錯誤していますので温かく見守ってください。
参考になった記事は是非拍手をお願いします!

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