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世界一の贅沢。 エアストリーム クラシック



こんばんは。
いつも言っていますが、あこがれのキャンピングカーといえば、バスコンです。これは何度も何度も記事で書いた気がします。
では、キャンピングトレーラーユーザーの憧れのトレーラーは何か知っていますか?

それはエアストリームです。キャンピングトレーラーにはアメリカンとヨーロピアンがあり、人気があるのはヨーロピアンタイプです。
そしてエアストリームはアメリカンタイプなのです。

なぜ、エアストリームのキャンピングトレーラーがあこがれの的となるのか。考えてみましょう。

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暖房なしで寒さをしのぐ方法!


こんばんは。
これから気温はだんだんと寒くなってきます。

キャンピングカーで最もつらいのが夏と冬。夏は正直エアコンがないと厳しいところがありますが、冬はエアコンなし、FFヒーターのような暖房がなくても何とかすることができます。
このような暖房器具があるキャンピングカーであればいいかもしれませんが、軽キャンやバンコンではFFヒーターやエアコンのような装備はついていない場合が多いです。そもそもオプションとして設定されていない車種もあります。
また、FFヒーターを装備しているキャンピングカーでもある程度使わずにしのげるのであれば燃料や電気を節約することができます。

その、何とかする方法を今回は探っていきたいと思います。

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水の確保はどうする?


こんばんは。

キャンピングカーでのキャンプというと、気になるのが電気の確保と水の確保。
電気は人間にとっては不可欠ではありませんが、水は人間にとって不可欠なもの。
家では蛇口をひねるだけで出てくる無限の資源と思いがちですが、キャンピングカーで旅行すると水は無限の資源ではないのだなぁと実感させられます。
そのため、今回は水の確保はどのようにしてするのかに絞って記事を書きたいと思います。
images.jpg

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夫婦でゆっくり過ごすなら、バンテック ジル ノーブル!


こんばんは。
更新が少し途絶えてしまいましたが、また再開します。

バンテック社のキャンピングカーといえば「ジル」が非常に有名ですし、ジルに関する記事はこちらのブログでも書いております。
バンテック社のキャンピングカーの特徴として、標準装備満載であること、そして照明の使い方が非常にうまいことがいえます。
前回紹介したジルはどちらかというとファミリー層向けのモデルですが、今回するジルノーブルは家族というよりは夫婦で使うようなレイアウトとなっています。
どのような点がジルと異なるのか、そしてどのような点が夫婦向けなのかに着目して、今回は書いていきたいと思います。
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みんなの人気者、テントむし!


こんばんは。

キャンピングカーの中でも維持費が安く、小回りが利き、そして値段も安いというお財布にとっても優しい軽キャンは日本にしかないオリジナリティー溢れるキャンピングカーです。
日本人は小さく精密な分野では世界一といってもいいくらいの技術を持っており、小さい軽キャンは軽自動車規格に快適に過ごすよう日本の技術を結集したといっても過言ではありません。
このブログでも軽キャンの記事をいくつか書きましたが、今回はキャンピングカーショーに行ったときに人気が高かったテントむしについて書きたいと思います。
名前からしてとてもチャーミングなこのキャンピングカーですが、いったいどのようなキャンピングカーなのでしょうか。

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コンパクトキャブコンといえば、マンボウ!


こんばんは。

日本のキャンピングカー市場でバンコンに次いで人気なのがキャブコンですが、その中でもコンパクトキャブコンは価格が安くサイズがコンパクトなこともあってとても人気があります。
このコンパクトキャブコンは様々なメーカーがしのぎを削って製造をしているので多くの選択肢があって迷ってしまうかと思います。
そこで、今回はコンパクトキャブコンのスタンダードといわれるロータスRV社のマンボウについて書きたいと思います。
ちなみに、販売台数が一番多いのは最近新型が登場したAtoZのアミティです。過去にアミティについての記事を書いたのでご覧ください。
AtoZ アミティ

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ベース車考察 日産 キャラバン


こんばんは。

キャンピングカーは必ずベースとなる車があり、そのベースとなる車によって走行性能や維持費、外装や内装などが変わってきます。
キャンピングカーを選ぶ際には内装や装備のみ気を付けて選びがちですが、実はベース車にも気を付けると悔いのない選択をすることができます。

ということで、今回はバンコンのベース車となる日産キャラバンについて書いていこうと思います。
バンコンについての記事はこちらを参考にしてください。
また、ガソリン使用かディーゼル仕様で迷っている方はコチラも参考にしてみてください(ハイエースについての記事ですが)

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アメリカンなバンコン ロードトレック!


こんばんは。
アメリカのキャンピングカーといえば、トラキャンやCクラスキャンパー、Aクラスキャンパーといったものがあり、どちらかというと日本では使いにくいキャンピングカーが多いのが事実です。
しかし、アメリカンな雰囲気を味わいたいといった方が多くいるのも事実です。
そこで、北米で最も売れているバンコン(アメリカではBクラスキャンパーといいます)であるロードトレックを今回は紹介したいと思います。
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※ロードトレック社より引用

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ルーフテントという選択肢


お久しぶりです。

更新していない間にブログランキングがかなり下がってしまいましたね。。。
基本的にそこまで気にしてはいないのですが、下がったら悲しいものですね。
右側にブログランキングのバナーがあるので、参考になったと思った方はぜひクリックのほうをよろしくお願いします。

さて、話を戻しまして。
今回はキャンピングカーではなく、ルーフテントについて書きたいと思います。
車好きの方にとっては、できれば商用車の外観を持つキャンピングカーは避けたいという願いもあるかと思います。
そうなると、キャンピングトレーラーやトラキャンといった選択肢があります。しかし、キャンピングトレーラーを運転する自信がないし、ピックアップトラックはちょっと・・・という方もいるかと思います。
そこで、選択肢として現れるのがルーフテントなのです。
04.jpg
※ZIFFER JAPANより引用

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北米仕様の豪華なトラキャン Lance 865


こんばんは。

以前に比較的小さい仕様のトラキャン(J-cabin N)を紹介しました。
そこで今回は北米仕様の非常に大きいトラキャンを紹介しようと思います。

北米仕様のキャンピングカーは内装が非常に豪華で給排水タンクが大きく、トイレやシャワースペースがとても広いのである程度長期の旅行にも快適に過ごすことができるようになっています。
ですが、やはり国土の広い北米仕様ということもあり日本ではあまり向いていないのが現状です。
キャンピングトレーラーは北米仕様だと7m以上が標準ですし、AクラスキャンパーやCクラスキャンパーでも8mは普通に超えてきますので駐車場や運転においてかなり制約が出てきます。値段も高いですし、燃費は悪く自動車税も高い。。。

ですが、今回紹介するトラキャンであるLance 865はトラキャンの中では最大級の大きさではあるものの、他のジャンルの北米仕様キャンピングカーと比べたら大きくないですし、維持費に関しても高くはありません。

このLance 865は北米のLance社から輸入したものをミスティックが日本仕様に変えて販売しています。

それでは、このLance 865の詳細を紹介していきたいと思います。

MYSティック ランス

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プロフィール

ぽん

Author:ぽん
親戚のおじさんのキャンピングカーに乗せてもらってから大のキャンピングカー好きになりました。キャンピングカーに関する情報はネットだと断片的なので、それを網羅できるブログを目指して頑張っています。なるべく見やすいように、読みやすいように色々試行錯誤していますので温かく見守ってください。
参考になった記事は是非拍手をお願いします!

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